サウスパークホテルは1986年のミクロネシア連邦独立前の1980年、当時の外資法第1号として、コロニア(元首都・現州都)に創業しました。
当時からポンペイ(ポナペ)は開発が及んでいない自然が多く残る、清らかな海と、マングローブの林に囲まれた魅力的な島です。その自然のままのポンペイ(ポナペ)を体感していただくために、極力人工のものを持ち込まないというコンセプトを創業当時から守っております。
高台にあるホテルの庭からはポンペイ(ポナペ)のシンボルであるソーケスロックが一望でき、夜は地元の素材を使った料理とともに伝統のポナペダンスのショーをご覧いただけます。
是非一度訪れていただき、ポナペの魅力をご堪能ください。